ツーショットダイヤルで出会った亀甲縛りしたドМな熟女
今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、さとしさん(56歳 男性 東京 自営業)からの投稿です。
テレクラマックスを利用してよくM女を探している56歳のさとしさんは仕事が忙しく性欲を発散できていませんでした。
待ちきれず出会える女性を求めて電話を掛けていくとある熟女と繋がりました。
彼女は池袋が最寄だそうで会うことになったのですが彼女は体を縛って向かうと言いました。
とんでもない変態だと思いながら、待ち合わせ場所で無事出会うと異常なまでのフェロモンを漂わせている熟女だったのです。

古き良きテレクラ時代を知る中高年56歳で自営業を営んでいます。
テレクラはテレフォンセックスのみならなず、出会ってオフパコなんて当たり前でした。
そして今の私はというと、テレクラ店舗が減少するなかツーショットダイヤルを主に利用させてもらっています。
ココだとテレクラ時代を知るヤリマン熟女も未だ健在だし、経験豊富なテレセの女王とも繋がり最高なんです。
テレクラマックスでM女を探して調教する女性探し
私が愛用するエロ番組がテレクラマックス。
ココは老舗で若い頃から相当お世話になり、未だ変態や淫乱マンコが揃いいつでもテレフォンセックスが楽しめます。
3か月前のテレクラマックスを使った時の話しです。
普段は伝言サービスでスケベ共の性癖を確認してからテレセに持ち込むのが俺流でしたが、最近は仕事が忙しく玉袋が相当パンパン。
そこで待ち切れない私はツーショットコーナーからガンガンとタダマンとつなげていきます。
そして5人目の黒マン。
年齢は59歳で私より年上のサチさん。
声だけなら60前の女とは思えない程若々しい。
即ヌキしたい私はいきなりHトークをぶちかまそうと思った瞬間、なんと彼女の方から思いがけないお誘いが!
「今一人?私池袋が最寄りなんだけど…」
オオ―これはテレクラ時代によくあった出会ってオフパコ!ってヤツですよ!!
サチさんの年齢を聞いた瞬間、その予感もしましたがこれは相当ラッキーです。
それからこんな事も彼女は言いました。
「私変態だから、身体を縛って向かいます」
彼女はドМで間違いない無いらしい…。
私は速攻着替えを済ませ池袋へ向かいます。
今回調教するM女は分厚い唇に異常なフェロモン
約束した時間より10分も早く到着。
事前に私の電話番号も教えたため、あちらからの連絡を待ちます…と思った矢先着信アリ!
「いますよ」と声がスマホからも聴き取れたが、私の背後からも聞き取れました。
振り返ると…。
どうやらコイツが本日の主役らしい…。
今は夜の8:00。
周りが暗いかもしれませんが、年齢よりは若く見えます。
顔は普通の女ですが分厚い唇が妙にセクシー。
そしてきつそうな黒のワンピースからは熟女ならではの贅肉を締め付けている様にも見えます。
纏めると凄くエロくフェロモンも異常なほど飛散る妖艶な熟女…って感じ。
軽く挨拶をしてサチさんから「少し歩きましょう」と言われ、しばらくは池袋西口を徘徊。
この間特にお互い会話は無し。
徘徊初めて10分程度…。
どうしても気になるのが彼女が言ってた「身体を縛って向かいます」
…。
本当かどうか聞いてみます。
「サチさん、今って…縛ってるんですか?」
すると「そう…身体に食い込んでもうマン汁ダラダラ…」凄く卑猥な目つきで答えてくれたサチさん。
ココで私は半歩下がって彼女の体全身を眺めながら歩きます。
確かに縄のような凸凹がワンピースから見てとれるかも…。
これを確認した私はたまらずチンポが反クリかえり。
歩きづらくなったためココで「少し休憩しませんか…」と彼女へ言い、近くの公園のベンチに腰掛けます。
「スゴイ変態なんですね」
「ダメ、もっときつくイッテ…お願い」
ウットリしたような切ないような顔で私にお願いしてきます。
「このスケベ熟女!いっつもこんな事して遊んでだろう、メス豚!!」
この瞬間サチさんの顔が更に妖艶になり自分でアソコを弄り始めました。
人通りは多少ありますがお互いそんな事も気にならない程興奮してきました。
私も相変わらず言葉責めを繰り返し、気が付けば今はサチさんの乳首を強くつねっています。
「この変態おばさん。どうせ緩々マンコにいっつもディルド使ってズコズコばっかりヤってんだろう!」
「そう、もっと言って、ア~感じる―もっと」
サチさんはそう言い手マンでアソコをかき回しています。
止まらず乱れるM熟女をトイレに連れ込み調教開始
見ているだけでも我慢出来なくなった私は彼女の手を取り目の前にあった公衆トイレへ連れ込むことに。
中へ入り私は「ハアハア」言いながらサチさんの服を脱がすと…見事な亀甲縛りが登場です…。
あまりの美しさに私はサチさんの肉体をベロベロに舐めくり回し!
「ア~イイ、もっと舌を使って舐めまわしてください。」
次にサチさんは便器に片足を上げマンコも舐めて欲しいとお願いします。
「ア~そう、クリがイイ…もっと指でマンコもかき回して~」
とにかく変態な女です。
すると「お願いします。今度はケツの穴に…ね…」とサチさんは切なそうに私にお願いし、両手でケツの穴を左右に広げました。
私の頭の中は真っ白。
欲望に任せ、そそり立ったチンポをアナルへイン。
さらに彼女の首を絞め、何度も尻を叩きながら激しくサチさんのアナルを犯します。
「ア~、凄い…アナル…こんなデカいの…壊れる~」
久しぶりのアナルセックス。
彼女のアナルは締まりも良くて私は数分足らずでアナル中出し。
しばらくの間トイレ内で休憩をし、その後サチさんとはココでお別れしました。
彼女とはその後会っていません。
まあ、マックスならヤリマンやマゾ女も一杯生息してるんでまた次回に期待しようと思います。
さとしさん、体験談の投稿ありがとう。
テレクラを利用してタダマンできる女性、しかも自ら亀甲縛りをしてくるM熟女と出会った体験談だった…。
こんな熟女と出会え、野外調教にアナルセックスまで楽しめるとは羨ましい限りだ。
テレクラにはSM専門のコールセンターがあったり、テレホンセックスでソフトからハードなプレイまで可能なのだ。
気の合う女性と連絡先の交換ができたら実際に出会い調教することもできる。
SNSや出会い系サイトで上手くパートナーを探せない時や直接口説き落としたい人はツーショットダイヤルで探すのもおすすめだ。
SMに興味を持っている人は多いのでぜひとも最高のパートナー探しに励んでもらいたい。