SNSで知り合った男性に大人のオモチャで調教されちゃいました
今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、まこさん(27歳 女性 埼玉県 フリーランス)からの投稿です。
個人で楽しんだり動画をSNSに上げて楽しんでいるまこさん。
ある日男性からDMを貰い趣味が合い、話が盛り上がることから出会うことになったそうです。
週末の金曜日に会うときはホテルへいくことがほとんどで言葉責めのようなものに興奮していくようになりました。
そしていつも通りホテルにいくと彼は太くでかいバイブを手にしており、恐怖はありつつも興味津々になってしまうまこさんでした。

SNSで知り合った男性と知り合いになり調教されてしまったことがあります。
自分はそんな性癖ないと思っていたのに。
私は個人的に楽しんでいるSNSがあります。
27歳の時になんとなくはじめてみたんです。
買ったコスメの紹介とか、カラオケで歌ってみた投稿してみたり、スキンケア動画上げたりと別に一貫性のない趣味のアカウントです。
しかし、結構フォロワーさんもいて、1000人は超えていました。
そんな中、とても熱心にコメントをくれたり、DMをくれる男性がいたんです。
そのうち、だんだんと趣味も合うことから話が弾み、住んでいるところも近いということで会うことになったんです。
彼の言葉責めにM女になっていく私と極太バイブ
男性は35歳で独身、会社員というかんじです。
はじめて会ったのはお互いの仕事終わりに居酒屋でご飯を食べたかんじです。
その後、ちょくちょく会うようになり、金曜日に会った時は必ずホテルに行くようになったんです。
それから徐々にいつも責めるような言葉にゾクゾクして彼とのセックスにハマっていったんです。
ある日またホテルに行くと大人のオモチャを用意してきた彼。
すごく太い黒いバイブでびっくり。
でも彼には嫌って言えなかったんです。
正直興味もありました。
「今日はまこちゃんを調教しちゃうからね。いっぱいバイブとペニスで気持ちよくなりなさい」と言われ恥ずかしかったけどすぐにしてほしかったんです。
すぐにベットに押し倒されて全裸にされ、ネクタイでベットの柵に両手を縛られ身動きができない状態にされてしまいました。
全身をくまなく舐めまわされてマンコを舐められていないのに、すでにぐちょぐちょで恥ずかしかったです。
「入れる前からこんなにいやらしく濡れていけない子だな」と両足を広げてマンコを観察されてしまい恥ずかしい!
「じゃぁ、ゆっくりとバイブを入れていくからね。いっぱい感じなさい」と言われ太くて長いバイブがぐちょぐちょに濡れたマンコにゆっくりと挿入されていきます。
すごく気持ちいい!バイブなんて絶対に無理と思っていたのに…。
全身で感じてしまう私がいました。
「穴に挿入されているのがよくわかっていやらしい陰部が丸見えだよ。もっと入れよう」
と言われ、入れたり出したりと、だんだんとピストン運動が激しくなっていき腰が勝手に浮いてしまいます。
途中でピタっと動きが止まってしまい私は思わず
「あぁ…。止めないでください!もっと刺激してほしい」と懇願してしまったんです。
自分でもびっくり…。
絶対にこんなの私じゃない!と思いながらも勝手に声に出てしまう。
「ほら、じゃぁ、もっと腰を上げて。マンコがちゃんと見えるように両足をもっと広げて俺にお願いしなさい」と言われ両足を限界まで広げて「いれて!」と懇願します。
「仕方ないなぁ」と言われ、バイブが激しく入ってきます。
ピストン運動が激しすぎて何度も中イキしてしまう!
「あぁ…たまんね~」とマンコを凝視されてしまい余計に興奮してしまう!
「そろそろ本物がほしい?」
と言われ「はい……ほしい~…おちんちんほしい~!」とまた勝手に声が出てしまう、。
もうすでにギンギンになった彼のペニスが入ってきました。
固いけど、バイブよりも質感が柔らかいペニスが子宮まで何度も挿入されて気持ちよすぎる!
激しいディープキスをしながらのピストン運動が気持ちよすぎて、ここでも何度もイッてしまったんです。
完全に調教されてしまった私…。
こんなの私じゃない!でもバイブで感度が高まってしまっていて、体が勝手にぴくぴくと動いてしまうんです。
その後、セックスが終わったあと一緒にお風呂に入ったのですが、そこでも立ちバックでイかされてしまう。
騎乗位で昇天して正直ふらふらになるぐらい感じてしまいました。
その後からはバイブでの調教セックスが何回も続きました…。
まこさん、体験談の投稿ありがとう。
SNSで出会った男性とセフレになり、言葉責めに目覚めSMプレイに覚醒し調教されていくまこさんの体験談だ。
男性と出会ってから少しずつ言葉責めで調教されていき今回のホテルでM女へと調教されたようだな。
拘束され感じてから入れて欲しいと懇願し、研ぎ澄まされながらも入ってきた瞬間はとんでもない快感に襲われただろう。
その後帰るころにはまこさんは無事に歩けるようになっていたのだろうか…。
もしSMに興味があるのなら、今回のような焦らしプレイをしてみてはいかがだろうか。
焦らしている際にはしっかりと相手の性感帯を刺激し続ける必要があるが、いつもより濃密でよりよいセックスになるだろう。