おじさまと野外でそしてホテルで気を失うほどの激しいH…♪
今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、ちえさん(27歳 女性 茨城県 事務職)からの投稿です。
夏の夜に野外露出をしたことで野外露出にハマってしまったちえさん。
徐々にローターを仕込んで散歩に行くなど徐々にエスカレートしていきました。
そんなある日初老の男性と出会い居酒屋に行くことになったそうです。
居酒屋をでた後近くの駐車場でちえさんの下着を下した瞬間ちえさんは衝撃を受けたのでした。

初夏の夜に外でスカートの裾を口に咥えて、下着をおろしたことがきっかけで露出にハマってしまいました。
外で裸になるなんて恥ずかしいけど、それよりも解放感がすごくてハマってしまったんだと思います。
そこから露出行為がどんどんエスカレートして、夜1人で全裸になったり、リモコンローターを入れて散歩をし、野外Hを妄想しては1人Hをしていました。
そのうちネットで露出系のサイトを見るようになり、出会い系サイトに行くようになりました。
私がよく使うのは出会い系チャットです。
そこでいろいろな人とチャットをして、気が合えば会ったりホテルでHしたり。
ご主人様に会ったのは、そんな出会い系サイトで会ったうちの1人。
金曜の夜チャットで話をして気が合って即会いました。
居酒屋の駐車場で初老のおじさまと野外調教
ご主人様は背の高い白髪交じりの初老の方で、笑顔が素敵な方。
居酒屋でお酒を飲んでどこかの駐車場へ行き、知らない車と車の間に隠れて立ちバックしてしまいました。
これから夏になるちょっと蒸し暑い夜で、白髪交じりの男性は私の後ろにまわりこみスカートをたくしあげ、下着をおろして自分のアソコで私の濡れ具合を確かめたと思ったら一気に突き入れました。
あまりの衝撃に私は声を出せませんでした。
男性の片方の手が私の口をふさぎ、片方の手で腰の辺りをしっかり掴んで出し入れします。
びっくりしたのと快感と、誰かに見られてしまうのではないかという緊張がないまぜになって、わけがわからなくなってしまいました。
そのまま激しく出し入れされて、しばらくしてから急に私の中から男性のアソコがなくなったと思ったら、お尻の辺りに何か温かい液体がかかってイッたことを知りました。
あまりの衝撃に私は一気に力が抜け、その場にしゃがみ込みそうになりましたが、男性が抱えてくれて下着とスカートを元に戻してくれました。
「ごめんね、君があまりにかわいいから我慢できなかった。ホテルに行って少し休もうか」
男性はちょっと息荒く私にいいます。
私は何も考えることができず、頷くことしかできませんでした。
ご主人様と首輪を買い亀甲縛りで散歩
男性に支えられてよろめく足でなんとか歩いてホテルへ行き、そこでもHしてしまいました。
さっきの野外Hは緊張して声を出すこともできなかったけど、ホテルは誰にも見られないので安心して声を出してしまいました。
男性は奥様と性格の不一致というやつで離婚、その後露出のパートナーがいましたが、最近パートナーが結婚するとかで別れたと言っていました。
そのため久しぶりの露出と君に興奮して駐車場でHしてしまった、と男性は照れ笑いを浮かべました。
あまりの激しさに私はH中に気を失ってしまいましたが、男性は気付かずずっとHをしていたようです。
翌日は土曜日で、2人とも仕事はお休みだったので、男性の要望でホテルを出てペットショップに行き、中型犬がするようなちょっと大きな赤い首輪を買いました。
男性に犬を飼っているのか聞いたら、「犬は君だよ」、と首輪を渡しました。
私はその瞬間、ゾクゾクとしてしまいましたが「はい」と言って首輪を受け取りました。
この日から男性は私のご主人様になりました。
その後アダルトショップで赤い縄、アパレルショップで服を買って、またホテルに行きました。
そこで私がイカない程度にHをしてから、ご主人様は緊縛の経験があるとかで私に亀甲縛りとあの赤い首輪をさせて、色の濃いダボっとTシャツと長めのスカートを着させてホテルを出ました。
私はイカせてもらえず、体が疼きまくりなのに縄が全身を締め付け、クリとアナルにこぶを作って当たるようにしているので、嫌でもこぶを意識してしまって気を抜くと声が出てしまいそうです。
この状態であちこち散歩をさせられ、夕方頃別のホテルに入って縄を解くと、あまりの解放感にイッてしまいそうになりました。
でもご主人様は勝手にイクことを許さず、またHさせられます。
私はイキたくて半狂乱になってイクことを懇願しました。
ご主人様は私の中にアソコを入れて激しく出し入れしてからイク許可をくれました。
その瞬間、私はイッてしまいました。
こんな意地悪で優しいご主人様が大好きです。
ちえさん、体験談の投稿ありがとう。
野外露出に目覚めてしまったちえさんと露出プレイが大好きな初老の男性との体験談だった。
居酒屋を出て駐車場での野外セックスは思いもしなかっただろう。
その後のホテルでもちえさんが気を失っている中ずっとエッチをしているとは余程欲求不満でちえさんに興奮していたのだろう。
ホテルを出た後縄で縛って昼間に野外露出散歩はちえさんにはとっても男性にとっても興奮したのではないだろうか。
亀甲縛りなどのこぶをうまく作り、当たるように調節するのはなかなか難しいものではある。
もし緊縛、拘束プレイが好きな女性がいたら二人で練習してみるのも良いかもしれないな。